ポケモンゴー アプリ

ポケモンGO関連の話題です。 今回はポケモンゴー アプリについてです。^^;


Q

ポケモンGO 「このアプリの目的は「外を歩きましょう」だと俺は思ってます」 ...
しょうか?
私が思うに、ポケモン(アニメ・ゲーム)の歩いてポケモンで遭遇し、捕まえると言う内容をスマホのモニターを通じて、現実世界と仮想空間を融合させ、ユーザーにウケて利益を出すのが目的だと思って居たのですが、ポケモンGOは「外を歩く」みたいなのが目的としたダイエットゲームなのでしょうか??

私はデブが数㎏痩せたみたいな類似の案件が有りましても、別問題で結果論だと思うので「外を歩く」と言う解釈は的外れだと思います。

みなさんはどう思いますか?

A

そだね。
元々は現実世界でポケモンの世界を疑似体験するって感じだったと思う。
配信前のPV見てもそんな感じだったし。

ニュース

ポケGOユーザーこそ!? スマホを冷ますモバイルバッテリー

動画や地図など、アプリによってはCPUや内蔵バッテリーへの負荷が高まり、スマホは熱を帯びがち。とりわけGPSを利用したナビアプリやゲームアプリを利用していると、本体が「あっちっち」となるばかりか、最悪の場合、熱暴走でシャットダウンするケースまであります。

こうした事態に対応するのが、サンコーが手がける『スマホ冷却ファン付きモバイルバッテリー』。その名前の通り、モバイルバッテリーながら熱くなったスマホを冷ますファン付きの逸品です。

その実力は、例えば室温28度でストリーミング動画を視聴している際、35度以上にも高まったスマホの熱を30分の作動で、約マイナス6度の29.5度にまで冷却するほど(メーカーによる検証結果)。ファン作動のみであれば内蔵電源で3時間の駆動が可能なので、長時間のアプリ使用にも耐えることでしょう。プレイヤー本人がヒートアップした際でも扇風機として応用できるのも嬉しいポイント。

なおモバイルバッテリー容量は、2650mAhと決して多くはありませんが、出力は2.1AなのでスマホはもちろんiPadのようなタブレットまで充電可能です。

セッティングは、スマホ本体に取付マグネットを貼り付けるだけ。磁石の力でぴたっとスマホにくっつきます。このマグネットは2個付属しているので、スマホ複数使いの方にもぴったり。

スマホの熱が気になるという方はもちろん、『ポケモンGO』のヘビーユーザーは導入を検討してみてはいかがでしょうか。

(熊山 准)

『スマホ冷却ファン付きモバイルバッテリー』(サンコー/価格:1980円)


(R25編集部)

※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびR25から一部抜粋したものです
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